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看護 固定チームナーシングを導入した集中治療センターにおけるインシデント発生の要因
著作者
:
所属
:
金沢医科大学病院看護部・集中治療センター
特集・連載名
:
出版社
:
ファイルページ数
:
5ページ
ファイル容量
:
0.7MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
はじめに
 固定チームナーシングは継続性・個別性・責任性にすぐれた看護方式として広く導入されている。しかし一般病棟と比べ集中治療室(ICU)では,術後経過が安定しており入室期間が短期であることや,一方,重症化し長期化する患者も在室し,多種多様の患者特性に対応しなければならない。主に術後管理を必要とするICUでは短期入室の患者が多く,継続性が困難であることが問題となっていた。西元らはICUにおける固定チームナーシングでは,在室期間の短い患者に安全で安楽な質の高い看護が要求されると述べ,受け持ち看護師に必要な処置やケアが継続するように正確に伝達していくことが重要であり,短期入室であっても看護の利点は活かせると結論づけている。・・・
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