このボタンをクリックすると、
当該コンテンツの1ページ目だけがダウンロードできます。
(一部のコンテンツのみが対象となっています)
ダウンロード方法は、「ダウンロード体験」ページを参照してください。
なお、立ち読みページは印刷不可となっております。
あらかじめご了承ください。
※立ち読みを閲覧していただく際にも、Acrobat Reader8.0以上が必要となります。
このボタンをクリックすると、
「カート」内容を確認する行為をショートカットし、
すぐさま決済画面へ移動することができます。
お求めのコンテンツを即購入したいお客様にとって非常に便利な機能となっております。
コメディカル 臨床研究 延髄外側症候群の機能予後 ADLと嚥下機能についての検討
税込価格:1,080円 獲得ポイント:30pt (3%)
内容紹介:
回復期リハビリテーション(リハ)病棟に入院した延髄外側症候群7例を対象とし、その神経学的症状、ADL、嚥下障害について検討した。発症から回復期リハ病棟入院までの期間は平均37.4±19.4日、回復期リハ病棟在院期間は平均63.4±56.5日であった。入院時の神経学的所見で、体幹失調を全例に認めた。入院時と退院時BIの中央値はそれぞれ50、90で、入院時に比べ退院時のADLは有意に改善した。BI項目別では、入退院のスコアに有意差は認めなかったが、移乗、トイレ動作、平地歩行、更衣の各スコア10、5、5、5が、退院時には15、10、15、10になった。退院時の平地歩行についてみると、全例が歩行可能になった。嚥下障害を認めたのは3例で、嚥下造影を施行した。
ご購入コンテンツについて
●保存/印刷可能
●ご購入後の返品/キャンセル不可
●ダウンロードにはブロードバンド環境を推奨

この商品をチェックした方は、こちらもチェックしています。

医中誌パーソナルweb新規申し込み・ログイン
医学文献 無料ダウンロード
ランキング
facebook twitter
スマートフォン向けページを表示