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医療 聴神経腫瘍・小脳橋角部腫瘍手術における術中顔面神経モニタリング
著作者
:
所属
:
1)東京警察病院脳神経外科・脳卒中センター, 2)東京都立神経病院脳神経外科
特集・連載名
:
出版社
:
ファイルページ数
:
6ページ
ファイル容量
:
4.0MB
税込価格:648円 獲得ポイント:18pt (3%)
内容紹介:
・聴神経腫瘍・小脳橋角部腫瘍の手術においては、各脳神経の機能温存をいかに図るかがポイントとなり、特に術中顔面神経モニタリングは重要である。
・術中顔面神経モニタリングにはフリーラン・随意刺激・持続刺激の3種類があり、このうち持続刺激顔面神経モニタリングは、操作の最中にも警告を受け取り得る、真の神経機能モニタリングと考えられ、ルーチーンに行うことにより、良好な成績をあげることが可能である。
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