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医療 【家族面接 ―患者家族とかかわりあうコツ】 小児急性期病棟で展開される家族面接  ―臨床心理士の立場から
著作者
:
所属
:
岐阜県総合医療センター母とこども医療センター 
ファイルページ数
:
7ページ
ファイル容量
:
0.6MB
税込価格:1,188円 獲得ポイント:33pt (3%)
内容紹介:
 はじめに
小児急性期の対象患者は,新生児期から思春期という人間の身体的・認知的・心理的発達段階の中で変化が最も著しい時期にあたり,病態も急性疾患から慢性疾患まで多岐にわたる.
本稿では重症新生児仮死でNICU(neonatal intensive care unit)入院となった事例を取り上げ,NICUでの診断告知に臨床心理士の立場で家族面接に同席している筆者の経験も交えながら,家族とのかかわり方を考察する.
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