このボタンをクリックすると、
当該コンテンツの1ページ目だけがダウンロードできます。
(一部のコンテンツのみが対象となっています)
ダウンロード方法は、「ダウンロード体験」ページを参照してください。
なお、立ち読みページは印刷不可となっております。
あらかじめご了承ください。
※立ち読みを閲覧していただく際にも、Acrobat Reader8.0以上が必要となります。
このボタンをクリックすると、
「カート」内容を確認する行為をショートカットし、
すぐさま決済画面へ移動することができます。
お求めのコンテンツを即購入したいお客様にとって非常に便利な機能となっております。
医療 【足部外傷の手術治療 よくある外傷と重症足部外傷】 足部外傷の画像診断
著作者
:
所属
:
帝京大学整形外科学講座外傷センター
出版社
:
ファイルページ数
:
8ページ
ファイル容量
:
0.7MB
税込価格:1,080円 獲得ポイント:30pt (3%)
内容紹介:
 後足部外傷
後足部には距骨と踵骨が含まれる.足部外傷のなかでも踵骨骨折が最も頻度が高く60%を占める.
踵骨骨折
踵骨骨折を疑う患者に撮影すべき単純X線画像 は,足部の側面,斜位,踵骨軸位(図1),足関節mortise像である.側面像は診断確定に有用で,さまざまなX線上の指標がある.踵骨骨折がある場合,側面像で後距踵関節が落ち込み,踵 骨高の減少はBohler 角(Tuber angle:正常は20〜40°)減少として表される.単純X線でBohler 角が20 °を下回っているが踵骨骨折はないように見える場合,CTなどで検索するべきである.
ご購入コンテンツについて
●保存/印刷可能
●ご購入後の返品/キャンセル不可
●ダウンロードにはブロードバンド環境を推奨

この商品をチェックした方は、こちらもチェックしています。

医中誌パーソナルweb新規申し込み・ログイン
医学文献 無料ダウンロード
ランキング
facebook twitter
スマートフォン向けページを表示