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医療 訓練法のまとめ
所属
:
1)日本摂食嚥下リハビリテーション学会, 2)日本摂食・嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会
特集・連載名
:
ファイルページ数
:
19ページ
ファイル容量
:
0.8MB
ダウンロード期間
:
365日
税込価格:594円 獲得ポイント:16pt (3%)
内容紹介:
はじめに
 医療検討委員会では嚥下造影の標準的手順(詳細版)(日摂食嚥下リハ会誌:8(1): 71-86, 2004,学会HP http://info.fujita-hu.ac.jp/~rehabmed/jsdr/ennge_zouei/VF8-1-p71-86.pdf),嚥下内視鏡の標準的手順(日摂食嚥下リハ会誌:11(3): 389-402, 2007, 学会HP http://info.fujita-hu.ac.jp/~rehabmed/jsdr/endoscope.pdf)を作製した.しかし,検査で使用する訓練手技(治療的検査)について一定の方法を定めておかないと,検査自体の信頼性が落ちるという意見があり,訓練法のまとめを行ってきた.当初は検査時に使用する訓練手技のみを取り上げることとして検討を始めたが,検査前に行う手技やどこまで検査中に実施するかは施設や検査者によって異なるなどの意見もあり,最終的には検査にとらわれず現在,本邦で使用されている主な訓練法についてのまとめとすることになった.また,訓練法ごとにエビデンスレベルを示した参考論文をあげようという意見もあり,努力したが,現実的にエビデンスのある論文は少なく,今回は代表的な論文や成書を参考としてあげることにとどめた.会員の診療に役立てば幸いである.
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