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医療 【ヘルスソフトウェアの正しい選び方 医療現場で安心して利用するために】 安全・安心なヘルスソフトウェアの普及に向け,ユーザーとベンダーは何をすべきか 利用が広がるヘルスソフトウェアのリスクマネジメントを考える 
所属
:
1)独立行政法人国立病院機構, 2)国立研究開発法人国立循環器病研究センター研究開発基盤センター, 3)京セラコミュニケーションシステム株式会社東京医療ソリューション課東京EHRPソリューション係, 4)一般社団法人ヘルスソフトウェア推進協議会
ファイルページ数
:
4ページ
ファイル容量
:
0.6MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 「医薬品,医療機器等の品質,有効性及び安全性の確保等に関する法律(薬機法)」の施行により,医療機器プログラムが規制の対象となった。一方で,電子カルテやRISなどの医療機関で利用されるソフトウェアや,スマートフォンなどで個人が利用する健康管理ソフトウェアなどのいわゆるヘルスソフトウェアは規制の対象外となっており,それらの安全性をどのように確保するかが課題となっている。ヘルスソフトウェアは,今後ますます医療現場への導入が進むと思われるが,ユーザーはどのように向き合っていけばよいのか。ヘルスソフトウェアの普及に向けて,ユーザー側と製品を提供するベンダー,関係者が意見を交換した。
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