このボタンをクリックすると、
当該コンテンツの1ページ目だけがダウンロードできます。
(一部のコンテンツのみが対象となっています)
ダウンロード方法は、「ダウンロード体験」ページを参照してください。
なお、立ち読みページは印刷不可となっております。
あらかじめご了承ください。
※立ち読みを閲覧していただく際にも、Acrobat Reader8.0以上が必要となります。
このボタンをクリックすると、
「カート」内容を確認する行為をショートカットし、
すぐさま決済画面へ移動することができます。
お求めのコンテンツを即購入したいお客様にとって非常に便利な機能となっております。
医療 【マルチモダリティによるCardiac Imaging 2017 臨床編 心機能と形態の包括評価が臨床を変える】 I CTのストラテジー&アウトカム 1.CTによる心臓の包括検査の実際
著作者
:
所属
:
三重大学医学部附属病院中央放射線部
ファイルページ数
:
3ページ
ファイル容量
:
0.6MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 包括的心臓検査と言えば,心臓MRI検査を想起される方が多いであろう。心臓MRIの構成要素であるシネMRI,パーフュージョンMRI,遅延造影MRIは,それぞれ壁運動,心筋血流,心筋線維化の評価において確たる地位を築いており,必要に応じてMRAによる冠動脈狭窄の評価を行うこともできる。一方,CTはと言えば,現在に至るまで冠動脈評価が中心である。しかし,“one-stop-shop coronary artery disease”とPubMedで検索してみると,包括的検査のモダリティとして取り上げられているのがMRIなのは,おおむね2004年までで,2005年から2010年ま ではPET/CT,2010年以降はCT単独であり,時代はCTに大きな期待をかけている。CTによる包括的心臓検査に,まだ定型と呼べるものはなく,装置の特性や検査目的次第でさまざまな組み合わせがあり得るが,本稿では,筆者の経験に基づき,第3世代2管球CT(「SOMATOM Force」,シーメンス社製)による包括的心臓検査を紹介する。
ご購入コンテンツについて
●保存/印刷可能
●ご購入後の返品/キャンセル不可
●ダウンロードにはブロードバンド環境を推奨

この商品をチェックした方は、こちらもチェックしています。

医中誌パーソナルweb新規申し込み・ログイン
医学文献 無料ダウンロード
ランキング
facebook twitter
スマートフォン向けページを表示