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医療 【マルチモダリティによるCardiac Imaging 2017 臨床編 心機能と形態の包括評価が臨床を変える】 IV PET/CTとSPECT/CTノストラテジー&アウトカム 2.PET/CTによる心筋性状診断
所属
:
1)北海道大学大学院医学研究科病態情報学講座核医学分野, 2)北海道大学大学院医学研究科循環病態内科学分野, 3)京都府立医科大学放射線診断治療学
ファイルページ数
:
4ページ
ファイル容量
:
0.6MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 PETの特徴
PETを含めた核医学検査では,投与された放射性物質の分布が画像化される。PETで用いられる核種は,物理学的半減期が短く,生理活性物質の構成元素である炭素(C:半減期約20分),窒素(N:半減期約10分),酸素(O:半減期約2分)や,これらに近いサイズの原 子であるフッ素(F:半減期約110分)などの放射性同位体である。CTやMRIが主に組織の形態を評価する検査なのに対して,PETを用いることにより各臓器の機能や病変の情報を視覚化することができ,定量性にも優れるという特長がある。CTやMRIで使われる造影剤に比べて副作用が非常に少なく,体内にペースメーカーなどの金属が留置されている患者や腎機能が低下している患者でも検査を行うことが可能である。
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