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医療 【マルチモダリティによるCardiac Imaging 2017 臨床編 心機能と形態の包括評価が臨床を変える】 V USのストラテジー&アウトカム イントロダクション 心臓超音波検査の最新動向と今後の展望
所属
:
大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻機能診断科学講座
ファイルページ数
:
3ページ
ファイル容量
:
0.5MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 心臓超音波検査は,心臓の形態および機能をリアルタイムで評価でき,非侵襲性,携帯性に優れた検査法である。近年では,三次元(以下,3D)心臓超音波の技術が発達し,以前と比べプローブが軽量化し,処理速度向上により,3Dでもリアルタイムで心機能を評価できるようになった。このことにより,詳細に弁の形態をとらえられ,カテーテルを用いた低侵襲的治療 にも応用されている。二次元(以下,2D)超音波画像においては,画質を向上させることにより,微細な壁運動異常を定量評価可能となった。本稿では,今後もさらなる発展が期待される3D心臓超音波とスペックルトラッキング法に焦点を置いて,心臓超音波検査の最新動向と今後の展望について述べる。
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