このボタンをクリックすると、
当該コンテンツの1ページ目だけがダウンロードできます。
(一部のコンテンツのみが対象となっています)
ダウンロード方法は、「ダウンロード体験」ページを参照してください。
なお、立ち読みページは印刷不可となっております。
あらかじめご了承ください。
※立ち読みを閲覧していただく際にも、Acrobat Reader8.0以上が必要となります。
このボタンをクリックすると、
「カート」内容を確認する行為をショートカットし、
すぐさま決済画面へ移動することができます。
お求めのコンテンツを即購入したいお客様にとって非常に便利な機能となっております。
医療 【マルチモダリティによるCardiac Imaging 2017 臨床編 心機能と形態の包括評価が臨床を変える】 V USのストラテジー&アウトカム 2. カテーテル治療に対する新しいイメージングサポートシステムの有用性と今後
著作者
:
所属
:
岡山大学医学部循環器内科
ファイルページ数
:
3ページ
ファイル容量
:
0.6MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 心臓疾患に対するカテーテル治療は,近年急速に発展し,これまで外科手術でのみ治療可能であった先天性心疾患や弁疾患を主体とした構造心疾患(以下,structural heart disease)という領域が,次々とカテーテル治療のターゲットとなってきている。これらの領域のカテーテル治療は,心内構造の把握が重要であるため,経食道心エコー画像の併用が必須である。X線透視画像と経食道心エコーには,それぞれ画像構成上の特徴があり,お互いの弱点を補い合う関係にある。もしも,この2つの画像を同じ1つのスクリーン上に表示することができれば,カテーテル治療上,大きなメリットとなる可能性があるのではないか,というコンセプトで登場したのがフィリップス社の“EchoNavigator”システムである。
ご購入コンテンツについて
●保存/印刷可能
●ご購入後の返品/キャンセル不可
●ダウンロードにはブロードバンド環境を推奨

この商品をチェックした方は、こちらもチェックしています。

医中誌パーソナルweb新規申し込み・ログイン
医学文献 無料ダウンロード
ランキング
facebook twitter
スマートフォン向けページを表示