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医療 【Women’s Imaging 2017 Breast Imaging Vol.12 「高濃度乳房」問題をめぐる動向と画像診断技術の最新トピックス】 III 高濃度乳房に対する有効な画像診断技術とその最新トピックス 2.超音波診断装置の最新技術とトピックス 3)乳がん検診におけるエラストグラフィの可能性
著作者
:
所属
:
川崎医科大学総合医療センター外科・川崎医科大学総合外科学
ファイルページ数
:
4ページ
ファイル容量
:
1.1MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 日本での大規模臨床試験J-STARTが論文報告され,若年有名人の乳がん死亡の報道や,高濃度乳房に対するマスコミ報道などから,現在の推奨乳がん検診であるマンモグラフィ検診に対する不安感が広がっている。若年者や授乳していない女性から,「高濃度乳房ではないか」「超音波検診が必要ではないか」などの声がよく聞かれるようになった。現時点では,乳房超音波併用検診は,全国的インフラ整備(適正装置の普及,精度管理,検査者の技術教育)が不十分であることから,対策型検診としては推奨されていない。しかし,実際に乳腺外来をこのような理由で受診する女性が増えており,任意型検診(ドック)として乳房超音波併用検診が広く行われてきている状況にある。
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