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医療 【Women’s Imaging 2017 Breast Imaging Vol.12 「高濃度乳房」問題をめぐる動向と画像診断技術の最新トピックス】 III 高濃度乳房に対する有効な画像診断技術とその最新トピックス 5.ソフトウエアの最新技術とトピックス 定量的乳腺密度評価ソフトウエアの有用性と今後の展望
著作者
:
所属
:
北斗病院乳腺・乳がんセンター
ファイルページ数
:
4ページ
ファイル容量
:
0.7MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 死亡減少効果が科学的に実証されたマンモグラフィ検診の最大の問題は,デンスブレスト(以下,高濃度乳房)に起因している。高濃度乳房は,浸潤癌や微小石灰化像をマスクし,診断精度を下げることは周知のとおりである。そして,昨今,医療現場のみならず,社会的にも広くクローズアップされ,その解決が喫緊の課題になっている。そんな中,最新のコンピュー タ技術により客観的で高精度な乳腺実質の体積測定評価法が実現し,高濃度乳房と乳がんリスクに根ざした個別化マンモグラフィ検診に向けて新たな展開を見せている。本稿では,高濃度乳房問題の解決の鍵とも目される最新の自動式三次元(以下,3D)乳腺密度評価ソフトウエアと,本ソフトウエアの導入で成功している北斗式個別化マンモグラフィ検診を紹介し,世界的な視点から今後の展望を考えてみた。
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