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医療 【The Evolution of DR Systems 2017 静止画編 FPDの進化とDigital Radiographyの新次元】 III 臨床報告:Digital Radiographyを極める 1.当院の回診撮影における「AeroDR fine」の運用 新しい画像処理ソフトウエアの有用性/技術解説 装置:AeroDR fine 1.新しい可搬型DR「AeroDR fine」高解像・高感度・高画質
著作者
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所属
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1)東北大学病院診療技術部放射線部門, 2)コニカミノルタジャパン(株)ヘルスケアカンパニー営業統括部営業推進部X線営業部
特集・連載名
:
ファイルページ数
:
4ページ
ファイル容量
:
0.6MB
税込価格:540円 獲得ポイント:15pt (3%)
内容紹介:
 東北大学病院の一般撮影部門では,一般病棟,集中治療部,手術室,救急センターなどで回診撮影を行っているが,撮影件数は非常に多い(表1)。検査件数は,1日平均100〜110件程度であり,そのすべてを従来システムであるコニカミノルタ社製「AeroDR」および今年度新たに導入した「AeroDR fine(fine)」を用いて撮影を行っている。本稿では,主にfineの物理特性を従来機であるAeroDRと比較することで,被ばく低減の可能性を示す。また,当院では,同じくコニカミノルタ社の新たな画像処理エンジンである“REALISM”を導入しており,より情報量の多い画像を提出することを目的とした現在までの取り組みを述べる。
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